2008年04月28日

【F-14】機首の筋彫り

さ〜て、気合い入れていきましょうかね。と言わないとくじけそうなくらい凸モールド満載なキットです。。。どのくらい多いのかご覧いただこうと思って写真を撮りました。

DSCF1120.jpg

もう慌てちゃって自分の影が写り込んでることに気付かないくらいです(笑)。

筋彫りはYF-23のときにも経験したので手順は分かっているのですが、やっぱりまだ下手ですね。ぴっちりまっすぐにならないし、なにより作業が遅くて時間がかかる。。。機首だけで3日間くらいかかりそうです(汗)

posted by まこっち at 23:00| Comment(3) | TrackBack(0) | F-14(休止中) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
照明の具合もあるかとは思いますが、凸モールド自体が「ダルダル」で細いうえに密集してて大変そう。
多分YF-22の凸モールドと違ってガイド性薄いだろうからエッチングテンプレートをモールドの両脇に当て、凸モールド自体をけがいて凹にする手はどうでしょう。これはこれで面倒ですがね。
参考までにもう1つ。
最初に何度かデザインナイフの刃で普通に筋入れたら、次に刃面でわなく背中(刃の裏側)で溝をけがけばシャープな凹モールドになりますよ。
但し、刃先が欠けてない事が前提で、切削能力の無い背中を使うので力を抜いて素早く引かないとレコードの溝みたいにギザギザになります。
Posted by KING TIGER Tシャツの奴 at 2008年04月29日 15:45
追記
既に使用されてるニードルでも当然OK!
Posted by KING TIGER Tシャツの奴 at 2008年04月29日 18:36
KING TIGER Tシャツの奴さん>

YF-23のときと同じ方法でもうやっちゃいました(笑)。詳しくは次の記事をご覧ください.
Posted by まこっち at 2008年04月30日 09:20
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